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大阪ホイール観覧車へのアクセスと行き方!最寄り駅や営業時間や料金「徹底解説」

「大阪ホイール」は、大阪モノレールの万博記念公園駅から歩いて約2分の場所にあります。
「大阪ホイール」は、2016年にオープンした、高さ123mの日本一の観覧車です。

この観覧車は、ゴンドラが完全に透明な構造であり、最高地点からの眺めは本当に圧巻です。

また、定期的に期間限定のイベントも開催されており、最近では高級ブランドの記念イベントやホラーコンテンツの「地獄のゾンビ観覧車」、18分間の月面着陸ミッションを楽しめる「宇宙万博」など、さまざまなコンテンツが展開されています。

「大阪ホイール」は、何度訪れても家族や友人、恋人同士で楽しむことができる魅力的なエンターテイメントになっています。

大阪ホイールへのアクセスと行き方、最寄り駅

遠方から来られる方は、新幹線か飛行機を利用されるかと思います。
まずは、大阪モノレール「万博公園駅」までをめざすことになります。
はじめに、大阪空港からのアクセスです。

大阪空港から

「大阪国際空港(伊丹空港)」から「大阪ニフレル(NIFREL)」への所要時間は、約29分です。

  1. 「大阪国際空港(伊丹空港)」から大阪モノレール「大阪空港駅」へ、徒歩5分(110m)
  2. 大阪モノレール「大阪空港」から「万博記念公園駅」へ、モノレールで18分(6駅)
  3. 大阪モノレール「万博記念公園駅」から「大阪ニフレル(NIFREL)」へ、徒歩6分(400m)

新大阪駅から

「新大阪駅」から「大阪ニフレル(NIFREL)」への所要時間は、約33分です。

  1. 御堂筋線「新大阪駅」から「江坂駅」へ、電車で5分(2駅)
  2. 北大阪急行線「江坂駅」から「千里中央駅」へ、電車で10分(3駅)
  3. 北大阪急行線「千里中央駅」から大阪モノレール「千里中央」へ、徒歩4分
  4. 大阪モノレール「千里中央」から「万博記念公園駅」へ、モノレールで5分(2駅)
  5. 大阪モノレール「万博記念公園駅」から「大阪ニフレル(NIFREL)」へ、徒歩6分(400m)

大阪ホイールの営業時間や料金!駐車場も

住所 大阪府吹田市千里万博公園2-1 EXPOCITY内
営業時間 10:00~22:00
※新型コロナウィルス感染防止対策より短縮営業を実施しておりますので、ご来場前に公式HPにて最新情報をご確認ください。
定休日 年中無休
※ららぽーとEXPOCITYに準ずる
料金 4歳以上の方から一律1,000円(税込)、0~3歳無料
アクセス 大阪モノレール「万博記念公園駅」徒歩約2分
駐車場 あり
※ららぽーとEXPOCITYの駐車場をご利用ください
駐車料金 有料
※ららぽーとEXPOCTYの駐車料金に準ずる。
※観覧車ご利用にあたり駐車サービスあり。
電話番号 06‐6170‐3246
サイトURL https://osaka-wheel.com/

大阪ホイール!観覧車の特徴

「大阪ホイール」のキャッチフレーズは、「高さ日本一、観覧車の常識を変える観覧車」です。
お子様連れのご家族にとって、どこが、「高さ日本一、観覧車の常識を変える観覧車」なのか、そして、「観覧車の常識を変える新体験」とは、何なのか、これから紹介します。

パノラマの景色を一望できる全面シースルーの観覧車

「大阪ホイール」のゴンドラには、他の観覧車にはない特徴があります。
それは・・・。

ゴンドラが、全面シースルーになっており、パノラマの景色を一望できるようになっています。
全面シースルーの観覧車は、お子んにとっても新鮮で興味深い体験になること間違いありません。
また、「大阪ホイール」の観覧車は、ベビーカーや車椅子に乗ったままでもご利用いただけるゆったりとした設計になっており、小さいお子さんに、とっても足腰の弱いお年寄りにも安心です。
さらに、お飲み物の持ち込みも可能ですので、近くのお店でのお買い物の合間の休憩に利用することもできます。

夏休みに、観覧車に乗ると大変ですよ。
シースルーなので、直接日光を浴びるようになるので、熱中症も心配です。
18分間の灼熱地獄を体験することになるからです。

という心配は、無用です
なんと「大阪ホイール」のゴンドラは、冷暖房完備だからです。
暑い季節でも冷房完備で快適に楽しんでいただけますし、寒い季節でも暖房完備なので心地よく過ごすことができます。

「大阪ホイール」のチケットは、全部で7種類あります。
通常のチケット、ファストパスチケット、そして新体験チケット5種類です。
それでは、チケットの種類ごとに紹介していきます。

レギュラーチケット

1ゴンドラ6名定員の基本となるチケットです。

料金は1人あたり、1,000円(税込)です
0~3歳まで無料です。

ファストチケット

1ゴンドラ6名定員の基本となるチケットです。

日時指定で購入することで、混雑時でもスムーズに乗車することができます。
ショッピング、映画などの様々なエンタメ施設の予約時間を気にせず、旅行のスケジュールに合わせて乗車することができます。
ただし、買い間違いによるキャンセル、時間変更ができないので、その点は注意して下さい。

料金は1人あたり、1,500円(税込)です
0~3歳まで無料です。

新体験1:JURASSIC-Q 恐竜クイズ観覧車 ~守れ!不思議な卵~(観覧車乗車チケット+恐竜クイズ企画参加料)

1ゴンドラ6名定員のチケットです。

「恐竜クイズ観覧車」は、専用のタブレットで恐竜クイズに答えて、恐竜から卵を守る体験型イベントです。
ARなどで恐竜が襲ってくるので、躍動感や緊張感MAXです。
無事、卵を守りきり”あなたの卵”を孵化させることができるか!
幻の恐竜に出会えるかもしれませんよ!!
料金は1人あたり、1,500円(税込)です
0~3歳まで無料です。

新体験2:ドラマチック謎解き観覧車「18分探偵と密室ゴンドラの謎」

1ゴンドラ6名定員のチケットです。

「18分探偵と密室ゴンドラの謎」は、ゴンドラに乗り込み「18分間」で謎を解き明かすことをねらった体験型アトラクションです。
名探偵の助手となったあなた自身が日本最大の観覧車で起こる事件を解き明かす物語です。
体験時間60~80分です
かなり時間がかかるので、早めのご乗車をおすすめします。

この体験型アトラクションに参加するには、スマートフォン、タブレットなどインターネットに接続された端末が必須になります。
フィーチャーフォン(ガラケー)では、体験に参加することができません。

料金は1人あたり、2,000円(税込)です
0~3歳まで無料です。

新体験3:観覧車deセルフ写真館チケット

1ゴンドラ4名定員のチケットです。

「観覧車deセルフ写真館」では、ゴンドラ内で、本格的な一眼レフカメラを使用し、セルフ撮影ができます。
一眼レフカメラの操作は、ボタン一つで可能です。
写真はフルカラーでSNS投稿もしやすいスクエアタイプでの撮影が可能です。
セルフ写真館として使用する特別仕様ゴンドラ内は、それぞれ違ったカラーバリエーション、テーマに応じた装飾に彩られた空間でリッチな18分間を過ごすことができます。

料金は1人あたり、1,500円(税込)です
0~3歳まで無料です。

新体験4:ゾンビ観覧車チケット

1ゴンドラ5名定員のチケットです。

「ゾンビ観覧車」では、観覧車という乗絶対に逃げられない空間で、プロジェクション・立体音響・振動シートなどテクノロジーを駆使した恐怖演出があなたに襲いかかります!

料金は1人あたり、1,500円(税込)です
0~3歳まで無料です。

新体験5:VIPスペシャルゴンドラチケット

1ゴンドラ4名の定員のチケットです。

「VIPスペシャルゴンドラ」は、ゆったり仕様でより一層くつろげる座席シートやLEDライト搭載の床面など、豪華な内装により贅沢で特別な空間を演出されています。
まさに、日本一ハイグレードな観覧車空間を体験したい方はどうぞ!

料金は1ゴンドラあたり1,500円(税込)です
0~3歳まで無料です。

大阪ホイールのライトアップと時間

「大阪ホイール」では、およそ4万球ものLEDが使用されるイルミネーションを見ることができます。
ライトアップの時間は、季節や時間帯によって、エントランスでさまざまなカラーに変化するだけでなく、ゴンドラ乗車口まで続く「光の回廊」でもバラエティ豊かなイルミネーションが楽しむことができます
ボールライトゾーン、夜空に流れる流星のゾーン、連続するネオンライトを使った光のゲートゾーンなどが設けられ、乗車口への誘いを演出しています。
また、全72台のゴンドラには、合計で約1万球ものLEDが使用され、青や黄、緑、赤などのカラフルな光で彩られています。

大阪ホイールのライトアップ個人編

「大阪ホイール」では、大切な人にビッグなプレゼントを贈ることができます。
それは、個人の依頼による観覧車のライトアップです。

タワーなどへの個人のライトアップ依頼は、比較的多く行われているそうです。
ちなみに、10分程度のライトアップで数万円というのが相場です。

「大阪ホイール」では、タワーのように分単位ではなく、一日終日(日没~営業終了)で契約できるとのことでした。
貸し切り時間が長いので、タワーのように十分位の数万円の予算ではありませんでした。
単色か複数色を使用するかにより異なり、いずれにしても数十万円するそうです。

「大阪ホイール」で、個人でライトアップをお願いされる方は、極々一部の方かと思いますが、その際は、是非お見積りをされてください。

私と同じ庶民の方は、夜のイルミネーションで楽しみましょうね。

大阪ホイールのお土産

OSAKA WHEEL スペシャルフォトスポット

OSAKA WHEEL スペシャルフォトスポット」は、新たな恋人たちの聖地になるる予感です。
お子さんも、きっと喜んでくれると思います。

明るい時には、聖地というほどではないと思う方もおられるかもしれません。
是非イルミネーションが鮮やかな夜、行ってみてください。
ご家族にとっても最高の記念写真が撮れると思いますし、それが人生のお土産になると思います。

オオサカホイールグッズショップ

実は、「大阪ホイール」には、「オオサカホイールグッズショップ」というお土産専門店があるのですが、現在、休止中です。

今後、コラボイベントなどの開催に合わせてOPEN予定だそうです。

大阪ホイールのカフェ「OSAKA WHEEL CAFE」

「OSAKA WHEEL CAFE」では、こだわり抜いた多彩なメニューが用意されています。
タピオカドリンクやわらびドリンク、スウィーツなど、幅広い品揃えです。

主なメニューを紹介しますね。

つぶつぶ さらさら 新触感アイスクリーム

「つぶつぶ さらさら 新触感アイスクリーム」は、マイナス40度のディッピンドッツアイスです。
トッピングは、次の6種類です。
価格は、税込み400円です。

  • クリームソーダ
  • レインボー
  • チョコレート
  • クッキー&クリーム
  • バニラ
  • ストロベリー

リニューアルしたドリンク&スィーツ

次の6つが用意されています。

  • わらびもちドリンク(税込み600円)
  • タピオカドリンク(税込み600円)
  • 飲むチーズケーキ(税込み600円)
  • アイスブリュレクレープ(税込み600円)
  • ボックスチュロス(税込み500円)

ぜひ、ゴンドラにお持ち込みいただき、観覧車カフェを存分に楽しんでもらえたらと思います。

大阪ホイールの周辺のホテル

「大阪ホイール」の近くには、ご家族が宿泊できるホテルは、大変少ないです。
そのため、電車を利用し、ホテルに向かうようになります。

「大阪ホイール」「大阪ニフレル(NIFREL)」「万博記念公園」は、ほぼ隣り合わせの施設になります。
この記事では、「大阪ホイール」に近いホテルを紹介します。
一部重複しているホテルもありますが、合わせて以下の記事を見てもらえたらと思います。

大阪ニフレル(NIFREL)の営業時間と料金!アクセスとお土産紹介
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アパホテル〈新大阪 江坂駅前〉(全室禁煙)

「大阪ホイール」から「アパホテル〈新大阪 江坂駅前〉(全室禁煙)」へ行くには、大阪モノレールと北大阪急行線を利用します。
所要時間は、約32です

  1. 「大阪ホイール」から大阪モノレール「万博記念公園駅」へ、徒歩約8分(550m)
  2. 大阪モノレール「万博記念公園駅」から「千里中央」へ、モノレールで約5分(2駅)
  3. 大阪モノレール「千里中央」から北大阪急行線「千里中央駅」へ徒歩約3分
  4. 北大阪急行線「千里中央駅」から「江坂駅」へ、電車で約9分(3駅)
  5. 北大阪急行線「江坂駅」から「アパホテル〈新大阪 江坂駅前〉(全室禁煙)」へ、徒歩約2(160m)

この「アパホテル〈新大阪 江坂駅前〉(全室禁煙)」もビジネスホテルなので、3人以上のご家族には対応できないのですが、それを解消できるお部屋があります。
それが、「【ダブル×ダブル】コネクティング 4名利用 禁煙室」です。
ダブルのお部屋が内部でつながっているお部屋です。
ただし、このお部屋の数は、少ないので、ご利用の際は、早めに予約してくださいね。

新大阪江坂東急REIホテル


「大阪ホイール」から「新大阪江坂東急REIホテル」へ行くには、大阪モノレールと北大阪急行線を利用します。
所要時間は、約34です

  1. 「大阪ホイール」から大阪モノレール「万博記念公園駅」へ、徒歩約8分(550m)
  2. 大阪モノレール「万博記念公園駅」から「千里中央」へ、モノレールで約5分(2駅)
  3. 大阪モノレール「千里中央」から北大阪急行線「千里中央駅」へ徒歩約3分
  4. 北大阪急行線「千里中央駅」から「江坂駅」へ、電車で約9分(3駅)
  5. 北大阪急行線「江坂駅」から「新大阪江坂東急REIホテル」へ、徒歩約4分(270m)
この「新大阪江坂東急REIホテル」のポイントは、つぎの5つです。
  • チェックイン前後のお荷物お預かりサービスあり、なんと無料♪
  • 荷物が多くても安心・楽々、ホテルは駅の目の前!
  • 大阪のホテルの中でも最大級クラスの自走式駐車場が完備(有料)ホテル直結なので雨でも楽々♪
  • 全室加湿機能付空気清の浄機・消臭スプレー完備!
  • ネット環境はWi-Fi&LAN接続無料!

それに、家族4人で宿泊できるお部屋もあるのが、うれしいところです。

山荘 風の杜


「大阪ホイール」
から「山荘 風の杜」へ行くには、大阪モノレールと電車を利用します。

  1. 「大阪ホイール」から大阪モノレール「万博記念公園駅」へ、徒歩約8分(550m)
  2. 大阪モノレール「万博記念公園駅」から「蛍池駅」へ、モノレールで約15分(5駅)
  3. 大阪モノレール「蛍池駅」から宝塚本線「蛍池駅」へ、徒歩約3分
  4. 宝塚本線「蛍池駅」から「石橋阪大前駅」へ、電車で2分(1駅)
  5. 宝塚本線「石橋阪大前駅」から阪急箕面線「石橋阪大前駅」へ、徒歩約2分
  6. 阪急箕面線「石橋阪大前駅」から「箕面駅」へ、電車で6分(3駅)
  7. 阪急箕面線「箕面駅」から「山荘 風の杜」へ、徒歩約42分(2.8km)
    阪急箕面線「箕面駅」から「山荘 風の杜」へ、送迎バスで約10分(2.8km)

最後の徒歩約42分は、荷物を持っての修行になってしまいますが、ホテルの送迎バスを利用すれば、ホテル「山荘 風の杜」までは、バスで10分となります。

つまり、徒歩で「山荘 風の杜」へ向かうと、全所要時間は、約1時間19となります。
ほとんどの方は、送迎バスを利用すると思います。
送迎バスを利用し、「山荘 風の杜」へ向かうと、全所要時間は、約47となります。

「山荘 風の杜」は、眼下に広がる大阪平野の情景を一望できる、国定公園内山頂に佇む癒しの宿です。
このホテルのすごいところは、眺望だけではありません。
最大10名まで、一つの部屋でいっしょにくつろぐことができるお部屋があることです。
3世代でのご旅行であれば、これで決まりでしょう。
また夕食もバリエーションがあり、とても豪華な夕食を楽しむことができます
ご家族のお好みとご予算に応じて、その選択が可能です。

大阪ホイール観覧車へのアクセスと行き方!最寄り駅や営業時間や料金「徹底解説」まとめ

「大阪ホイール」は、日本一のThe観覧車体験を謳っています。

  • 高さ日本一の景色
  • ドキドキが止まらない全面シースルー
  • 空の中という“場”を再開発した全く新しい観覧車エンタテイメント

「大阪ホイール」の謳い文句に、嘘偽りがないですね。
ここまで、個性的で攻めた観覧車は、ないんじゃないですかね!

現在は、以下のエンタメティントが実施されています。

  • 新体験1:JURASSIC-Q 恐竜クイズ観覧車 ~守れ!不思議な卵~(観覧車乗車チケット+恐竜クイズ企画参加料)
  • 新体験2:ドラマチック謎解き観覧車「18分探偵と密室ゴンドラの謎」
  • 新体験3:観覧車deセルフ写真館チケット
  • 新体験4:ゾンビ観覧車チケット
  • 新体験5:VIPスペシャルゴンドラチケット

どのイベントも、子どもだけでなく、大人も楽しめるイベントになっています。
ホームページを見ると、どんどん新しい企画が誕生しており、わくわく感が伝わってきます。

「大阪ホイール」は、何度訪れても家族や友人、恋人同士で楽しむことができる魅力的なエンターテイメントであることは、間違いない、そう確信しています。

大阪旅行の際は、是非「大阪ホイール」も、訪問地の一つに入れてもらえたらと思います。

 

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この記事を書いた人
家族旅行@コンシェルジュ

学生時代には、野外活動サークル(通称:野活)に所属していました。
その野活では、長期の休業中に合宿を実施し、2~3週間の旅に出ていました。
夏休みは、東北や北海道の登山を中心に、春休みは、九州・沖縄や南西諸島の探索を中心に活動をしていました。
ちなみに、冬休みは、スキーやスケートを楽しんでいました。
社会人になってからは、旅に出る余裕もなくなりましたが、今でもその当時のことを思うとなつかしく、そしてほろ苦く思います。
そんな旅先での思い出を当時の写真から振り返り、思い出に浸るとともに、現在の様子と比較し、ひと味違った旅ができるようスパイスを効かせようと思います。

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