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万博記念公園の花火イベントやアスレチック!最寄り駅や駐車場からのアクセス「徹底解説」

「万博記念公園」は、1970年の日本万国博覧会(大阪万博)の跡地として整備された観光スポットです。

大阪万博が開催されてもう50年以上経つのですね。
当時の同級生も、何人かは、夏休みに「万博記念公園」に行ったことを聞いて、うらやましく思ったものです。

「万博記念公園」の約260ヘクタールの敷地には、岡本太郎氏がデザインした「太陽の塔」を中心とした「自然文化園」が広がっています。
この「万博記念公園」では、日本の里山を感じられる水車茶屋で四季折々の自然と風情を楽しむことができます。
お祭り広場や緑地広場では、さまざまなイベントが開催され、楽しい時間を過ごせます。
また、万博当時の日本の造園技術を集めて作られた「日本庭園」も見逃せません。
さらに、子どもたちが楽しめる「万博BEAST」や立体アスレチック迷路「迷宮の砦」、そして「サイクルボート」といった大型遊具もあり、家族連れにもおすすめのスポットです。
2019年にリニューアルしたバーベキュー場「b-base」は、手ぶらでも利用できるため、自然の中でおいしい食事を楽しむご家族を多く見かけます。

本記事では、ご家族向けに万博記念公園の魅力について紹介していきたいと思います。

万博記念公園へのアクセスと最寄り駅

「万博記念公園」へのアクセスと最寄り駅は、大阪モノレール「万博記念公園駅」「公園東口駅」になります。

これらの最寄り駅に行くには、以下の電車で、それぞれの駅から大阪モノレールを利用し、「万博記念公園」に向かいます。

  • 阪急線:「南茨木駅」「山田駅」「蛍池駅」
  • 地下鉄御堂筋線(北大阪急行線):「千里中央駅」
  • 地下鉄 谷町線:「大日駅」
  • 京阪本線:「門真市駅」

万博記念公園へのアクセス:新大阪駅から

遠方からこられる方は、新幹線を利用される方が多いと思いますので、JR新幹線「新大阪駅」から「万博記念公園」のルートを紹介します。

  • 御堂筋線「新大阪駅」から「千里中央駅」へ、電車で4分(2駅) か
    北大阪急行線「新大阪駅」から「千里中央駅」へ、電車で10分(3駅)
  • 「千里中央駅」からモノレール「千里中央」へ、徒歩4分
  • モノレール「千里中央」から「万博公園駅」へ、モノレールで5分(2駅)
  • モノレール「万博公園駅」から「万博記念公園」へ、徒歩12分(1km)

JR新幹線「新大阪駅」から「万博記念公園」までの所要時間は、乗り換えの時間等を考慮すると約40分かかります。

万博記念公園の駐車場と駐車料金

「万博記念公園」には、次の5つの提携駐車場と隣接する施設であるエキスポシティの駐車場があります。
5つの提携駐車場のおおよその位置は、以下のとおりです。

  • 「東駐車場」は、大阪モノレール公園東口近くにあります。
  • 「南駐車場」は、市立吹田サッカースタジアムに近いところにあります。
  • 「中央駐車場」は、大阪モノレール万博記念公園駅の近くにあります
  • 「西駐車場」は、万博公園の敷地の西側にあります。
  • 「日本庭園前駐車場」では、大阪日本民芸館の近くで公園の中心にあります。

これらの駐車場合わせて、約4,500台の駐車スペースが利用できます。
周辺には満空情報の掲示板も設置されているので、空き状況を確認することができます

営業時間は、以下のようになっています。

  • 「東駐車場」は、9:00~20:30
  • 「南駐車場」は、7:00~22:00
  • 「中央駐車場」は、9:00~22:00
  • 「西駐車場」は、9:00~22:00
  • 「日本庭園前駐車場」は、9:00~20:30

営業終了時間は、出庫可能な時間となっています。
ただし、入庫可能な時間は営業終了時間よりも早く終了しているので、注意が必要です。

「東駐車場」「中央駐車場」「日本庭園前駐車場」は、基本的に毎週水曜日が定休日です。
水曜日が祝日の場合は、翌日の木曜日が代休となります。
ただし、4月1日からゴールデンウィーク期間、10月1日から11月30日までの期間は定休日がありません。

駐車料金は、平日と土日祝日で料金体系が異なります

平日の駐車料金

普通車の場合、平日の2時間まで410円で、その後は1時間ごとに210円加算されます。
4時間を超えると最大料金1,100円が適用されます。

土日祝日の駐車料金

普通車の場合、土日祝日は2時間まで620円で、その後は、1時間ごとに310円加算されます。
4時間を超えると最大料金1,600円が適用されます。

※情報の変更により、この記事の記載と異なる場合があるので、詳細は以下のリンク先ページでご確認ください。

万博記念公園の駐車場についての詳細はこちら>>

万博記念公園の入場料

  • 自然文化園・日本庭園共通で、大人260円小中学生80円です
  • EXPO’70パビリオンは、高校生以上210円、中学生以下無料です。
  • 夢の池サイクルボートは、2人乗りが20分で1,000円、4人乗りが20分で1,500円です。
  • 万博おもしろ自転車広場は、3歳以上30分 500円です。
  • 森のトレインは、3歳以上1回350円です。
  • 万博BEASTのアスレチックエリアは、80分間で大人3,000円、中学生2,200円、小学生1,500円です。
  • 万博BEASTの天空回廊は、一律300円/1回(時間制限なし)です。

万博記念公園のイベント

万博公園では、公園に関するイベントやスポーツに関するイベントが行われています。
万博記念公園では、毎月何らかのイベントが開かれています。
詳しくは、 こちら をご覧下さい。

万博記念公園の花火

「万博記念公園」で、音楽と花火が調和する60分間の感動的な物語が展開されます。
この花火ショーは、驚異的な打上技法によって100分の1秒単位で制御され、心を奪われる演出をっみることができるでしょう。
経験豊富な花火師たちは、磨き抜かれた技術を駆使し、厳選された花火で万博記念公園の夜空を幻想的な色彩で彩ります。
その様子はまさに花火が歌っているかのような感覚を味わえます。

また、万博記念公園内に誇らしげに立つ日本一の高さを誇る大観覧車「OSAKA WHEEL」もご覧いただけます。
その直径は驚くべき115メートルで、一周するのには18分を要します。
しかし、今回の花火ショーでは、最大の花火玉である「4号玉」の直径が、なんとOSAKA WHEELを超える130メートルにも達します
この息をのむようなスケール感をぜひご堪能ください。

万博記念公園の観覧車

「万博記念公園」に、隣接するエキスポシティには、観覧車があります。
この観覧車は、「OSAKA WHEEL」という名前で、日本一の高さを誇る大観覧車です。
1周約18分のゆったりとした時間の中で、123mの頂上からは大阪の美しい街並みや夜景を一望することができます。
「WHEEL KITCHEN」という併設されたカフェで、購入したお気に入りのドリンクをゴンドラに持ち込むことができるので、観覧車での贅沢なカフェタイムを楽しむことができますよ。

万博記念公園の太陽の塔

「太陽の塔」は、芸術家の岡本太郎が考案し、1970年に行われた日本万国博覧会のシンボルゾーンにテーマ館の一部として建設されました。
「太陽の塔」は、母の塔、青春の塔、そして大屋根(長さ292メートル、幅108メートル、高さ約30メートル)と一緒に造られました。

塔の頂部には3つの顔があります。
金色に輝く「黄金の顔」は未来を象徴し、正面の「太陽の顔」は現在を象徴し、背面の「黒い太陽」は過去を象徴しています。

構造は鉄骨と鉄筋コンクリートで作られており、一部では軽量化のために吹き付けコンクリートが使用されています。

内部には「生命の樹」と呼ばれるものがあり、これは原生生物から人類までの生命の進化を表現しています。

太陽の塔は、過去・現在・未来を貫く万物のエネルギーの象徴であり、同時に生命の中心や祭りの中心を表しています。
博覧会の期間中、テーマ館を訪れた約920万人の来場者に多くの感動を与えました。

万博記念公園の太陽の塔とテーマ館

「テーマ館」は、地上、地下、空中の3階層に広がる展示スペースで、博覧会のテーマである「人類の進歩と調和」を最も象徴する場所でした。
テーマ館を中心とした一部である「太陽の塔」は、人間の尊厳と限りない成長を表現したもので、約70メートルの高さで、大きな屋根を貫いて立ち上がり、両腕を広げて会場を訪れた人々を温かく迎えていました。

テーマ館の地下エリアである「調和の広場」では、進歩と調和の根源である混沌とした原初的な体験をテーマにしていました。
地上エリアでは、「現代のエネルギー」というテーマで、人々の多様性や素晴らしさ、尊厳を表現していました。
また、大屋根の空中エリアでは、「未来の空間」というテーマで、人間を尊重する未来の都市の姿を表現していました。

来場者は、地下展示エリアから太陽の塔の内部を通って大屋根の空中展示エリアへとつながる経路を通って鑑賞することができました。
太陽の塔の内部には、鉄鋼製の高さ約41メートルの「生命の樹」があり、樹の幹や枝には、多種多様な292体の生物模型が取り付けられており、原生生物から魚類、恐竜、そして人類までの生命の進化の過程を表現していました。

博覧会が終わった後、地下の展示スペースは埋められ、大きな屋根は1977年から1978年にかけて取り外されました。
しかし、地下の展示スペース「いのり」にあった第4の顔「地底の太陽」は、約50年の歳月を経て、平成30年3月から再生・再開され、一般の方々に公開されています。
今では、太陽の塔は万博記念公園の象徴として認知されています。

万博記念公園の遊具

子どもたちが、大好きな遊具を紹介します。

万博ビースト(BAMPAKU BEAST)

「万博ビースト(BAMPAKU BEAST)」は、2020年3月15日に万博記念公園で誕生しました。
「万博ビースト(BAMPAKU BEAST)」は、ドイツで開発された革新的なテクノロジーを使った、六角形の足場を活かした最新のアスレチック施設です。
この施設では、クライミングやスラックライン、空中自転車など様々なアクティビティを楽しむことができます。
なんと、この施設では121種類ものアクティビティが用意されています。
安全性にも配慮されており、小学生からシニアの方まで、幅広い年齢層の方々が安心して体験することができます。
アスレチックエリアは4階層あり、屋上には公園内を一望できる展望台も設置されています。

巨大立体アスレチック迷路

「巨大立体アスレチック迷路」は、西日本に初上陸した体アドベンチャーと立体迷路の融合施設です。
ここは、太陽の塔が見渡せる素晴らしいロケーションで、心地よい空間で思いっきり楽しむことができます。
「迷宮に迷い込んだ勇敢な冒険家」として体験をスタートし、最上階のゴールを目指してください。
この巨大な迷路は、高さ13メートルの空間に5階層で構成されており、立体的に絡み合った2つのコースが楽しみ方や難易度に違いを持っています。

夢の池 サイクルボート

「夢の池 サイクルボート」は、ゆっくりと、そしてんびりと水面を走るアトラクションです。
4人乗りと2人乗りがありますので、ご家族で楽しむことができます。
ただし、3歳以上が対象になっています。

万博おもしろ自転車広場

「万博おもしろ自転車広場」には、街で見ることができないユニークで面白い自転車が集まっています。
「万博おもしろ自転車広場」には、約40種類の自転車が100台も揃っています
家族で楽しめる自転車広場になっていますよ。
ここでは、さまざまな変わり種自転車で遊ぶことができます。
幼児向けの広場や周回コース、2輪コースもありますので、どの年齢層の方でも思いっきり楽しむことができますよ!

やったねの木

「やったねの木」には、この公園には、高さ12メートル・全長30メートルの超大型ローラーすべり台が2基あります。
とってもスリル満点ですよ。
ただし、このローラーすべり台は6歳から12歳のお子さんが対象となっています。

さらに、この公園では、高齢の方々が体力を維持することができる健康遊具や、視覚や聴覚に制約のある方々も楽しめるユニバーサル遊具もあります。
みんなが楽しめるように工夫しています。

わくわく池の冒険ひろば

「わくわく池の冒険ひろば」には、ふわふわネットのトランポリンや、やわらかい山型すべり台など魅力いっぱいの遊具です。
この遊具は、対象年齢3~6歳になっています。

船の遊具「エキスポみらいgo!」

「船の遊具「エキスポみらいgo!」」に乗って、ワクワクの海へ出発できます。
海のモンスターたちとバトルする冒険が待っています。
どんな楽しい冒険になるかは、あなた次第です。
対象年齢3~12歳の遊具で、想像力を働かせて、遊べますよ!

ソラード ( 森の空中観察路 )

「ソラード ( 森の空中観察路 )」では、40年以上の歳月を経て、豊かに成長した森の美しい姿を、単に平面的に観察するだけでなく、空中観察路や展望タワーを通して立体的な視点で楽しむことができます。
森の広がりや生態系などをより詳細に観察することができますよ。
特に、標高82メートルの展望タワーからの眺めは絶景ですので、ぜひお楽しみください。

万博記念公園のお土産物

「万博記念公園」にある太陽の塔内に、「ミュージアムショップ」があります。
ここでしか買えないアイテムばかりですので、商品リスト掲載しておきますので、是非チェックしてみて下さい。

  • 太陽の塔内 ミュージアムショップ限定 ポストカード5枚セット ¥990(税込)
  • 太陽の塔内 ミュージアムショップ限定 ネックストラップ ¥1,450(税込)
  • クリーニングクロス 雷人 ¥350(税込)
  • ピンズ 各¥660(税込)
  • マスキングテープ 各¥660(税込)
  • フィギュア 太陽の塔 白 ¥2,400(税込)

万博記念公園の近隣のランチ

「万博記念公園」には、多くのレストランや食事処があります。
この記事では、手軽におなかを満たせる軽食処を紹介します。

日本庭園中央休憩所内 売店・喫茶 和み(なごみ)

「日本庭園中央休憩所内 売店・喫茶 和み(なごみ)」は、日本庭園心字池に面した無料休憩所の中にあり、そこで軽食を提供されています。
和風テイストのグッズも充実しています。
四季折々の心字池の風景を眺めながら、ホッと一息できます。
メニューもシンプル、リーズナブルがうれしいですね

  • 特製カレー:660円(14:00ラストオーダー)
  • うどん・そば(きつね・わかめ・かき揚げ)550円(14:00ラストオーダー)
  • ソフトクリーム:(バニラ、宇治抹茶etc.)420円

吉たこ

「吉たこ」は、吉本興業所属芸人によるブカツ!プロジェクト「たこ焼きブ」が提供しているたこ焼き店です。
たこ焼きに笑いを込めて焼いております。
定番のソースマヨ味に吉たこ名物の塩こんぶマヨ味など、さまざまな味を楽しむことができます。
「ソースマヨ」や「しょうゆマヨ」などいろいろな種類が、どれも大玉6個入りで500円です。
軽めのランチなら、このお店のたこ焼きで、青空の下、お腹を満足させるのもいいですね。

森の洋食 グリルみんぱく

「森の洋食 グリルみんぱく」は、国立民族学博物館内のカフェ&レストランでメニューも豊富です。
レストランのみのご利用も可能です。
定食やキッズランチもあり、比較的価格もリーズナブルです。

万博記念公園周辺のホテル

「万博記念公園」周辺のホテルで、ご家族が宿泊できるホテルの数は限れています。
そのため、ご計画の旅行計画の中で、どこを拠点として大阪の観光地を見て回るか検討の上、宿泊先を決める必要があります。
この記事では、ご家族で宿泊できるホテルを「万博記念公園」に近い順に紹介します。

千里阪急ホテル

 

「万博記念公園」から「千里阪急ホテル」へ行くには、大阪モノレールを利用します。
所要時間は、約22です

  1. 「万博記念公園」から「万博記念公園駅」へ、徒歩約15分(1km)
  2. モノレール駅「「万博記念公園駅」から「千里中央駅」へ、モノレールで約5分(2駅)
  3. モノレール駅「千里中央駅」から「千里阪急ホテル」へ、徒歩約2分(180m)

「千里阪急ホテル」は、クラシカルな世界観はそのままに、快適で上質な空間を提供しているホテルです。
ゆったりと落ち着いた館内、野鳥がさえずる中庭、水面がきらめくガーデンプール、そのすべてが癒す空間となっている高級ホテルです。

茨木セントラルホテル

「万博記念公園」から「茨木セントラルホテル」へ行くには、大阪モノレールを利用します。
所要時間は、約40です

  1. 「万博記念公園」から「万博記念公園駅」へ、徒歩約15分(1km)
  2. モノレール駅「「万博記念公園駅」から「宇野辺駅」へ、モノレールで約8分(3駅)
  3. モノレール駅「沢良宜駅」から大阪モノレール「門真市駅」へ、徒歩約3分(1駅)
  4. 大阪モノレール「門真市駅」から「Hostel Bell/民泊【Vacation STAY提供】」へ、徒歩約14分(1.1km)

「茨木セントラルホテル」には、「デラックスツイン」のお部屋があります。
このお部屋には、5人まで宿泊することができます。
宿泊代も、リーズナブルなところが、うれしいところです。

Hostel Bell/民泊【Vacation STAY提供】


「万博記念公園」から「Hostel Bell/民泊【Vacation STAY提供】」へ行くには、大阪モノレールを利用します。
所要時間は、約40分です。

  1. 「万博記念公園」から「万博記念公園駅」へ、徒歩約15分(1km)
  2. モノレール駅「「万博記念公園駅」から「沢良宜駅」へ、モノレールで約8分(3駅)
  3. モノレール駅「沢良宜駅」から大阪モノレール「門真市駅」へ、徒歩約3分
  4. 大阪モノレール「門真市駅」から「Hostel Bell/民泊【Vacation STAY提供】」へ、徒歩約14分(1.1km)
この「Hostel Bell/民泊【Vacation STAY提供】」の最大の特徴は、1部屋に最大7名まで宿泊できるお部屋があることです。
お部屋の方は、ベッドタイプとマットレスタイプの2種類あります。
大家族の場合は、こちらのホテルも検討するとよいと思います。

万博記念公園の花火イベントやアスレチック!最寄り駅や駐車場からのアクセス「徹底解説」まとめ

「万博記念公園」は、誰もが楽しめる巨大な公園です。
広大な緑地、美しい日本庭園、象徴的な太陽の塔、刻々と変化するアトラクションなど、この公園が日本の誇りであることはまちがいありません。
のどかな公園散歩を楽しみたい人も、家族で賑やかな一日を過ごしたい人も、万博記念公園には誰もが楽しめる何かがあります。

おすすめは、やはりお子さんと楽しく過ごせる遊具かと思います。
本記事では、下の8つを紹介しました。

  • 万博ビースト(BAMPAKU BEAST)
  • 巨大立体アスレチック迷路
  • 夢の池 サイクルボート
  • 万博おもしろ自転車広場
  • やったねの木
  • わくわく池の冒険ひろば
  • 船の遊具「エキスポみらいgo!」
  • ソラード ( 森の空中観察路 )

ご家族で訪問され、半世紀前を思い浮かべた後は、お子さんと汗を流して体を動かすのもよいでしょうね。
この「万博記念公園」で、思い思いに過ごしてもらえたらと思います。

 

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この記事を書いた人
家族旅行@コンシェルジュ

学生時代には、野外活動サークル(通称:野活)に所属していました。
その野活では、長期の休業中に合宿を実施し、2~3週間の旅に出ていました。
夏休みは、東北や北海道の登山を中心に、春休みは、九州・沖縄や南西諸島の探索を中心に活動をしていました。
ちなみに、冬休みは、スキーやスケートを楽しんでいました。
社会人になってからは、旅に出る余裕もなくなりましたが、今でもその当時のことを思うとなつかしく、そしてほろ苦く思います。
そんな旅先での思い出を当時の写真から振り返り、思い出に浸るとともに、現在の様子と比較し、ひと味違った旅ができるようスパイスを効かせようと思います。

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