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隠れ宿 “花富亭 “で過ごす穏やかな時間

まっちゃをもらったサービスの良い宿です。
珈琲紅茶などは御見放題、各所にあり、中庭足湯、ゆったりとくつろげる
休憩所、外の景色を見るところにあり、珈琲を飲みながらマッサにかかりながら、山里の景色を楽しめます。
山鹿温泉は、じゃらんで隠れ宿の第2位です。
エレベーターがないので、年寄りにはきびしいかも。
入浴後に女性は好きな浴衣が選べます
夕食には、ドライアイスの煙、感激、さしみがドライアイスと一緒に出て感動!

 

日常を離れてゆったりとした時間を過ごしたいとき、隠れ宿を訪れてみてはいかがでしょうか。熊本県北部、山鹿市菊鹿町にある「花富亭は、1300年の歴史を持つ菊鹿温泉の中にある隠れ宿です。そんな場所でのんびり過ごすだけで、心も体もリフレッシュできるかもしれません。この記事では、「花富亭」で過ごす穏やかな時間を詳しくご紹介します。

 

ホテル名 里山の隠れ宿 花富亭
(読み) さとやまのかくれやど かふうてい
特 色 豊かな緑、自然、静寂に囲まれ、心からゆったりとくつろげる、とろりとした歴史ある名湯が自慢の宿です!
料 金 9350円~
住 所 〒861-0423 熊本県山鹿市菊鹿町池永177
電 話 0968-48-3141
FAX 0968-48-3142
最寄駅 玉名
アクセス 福岡方面からは菊水インターより約30分、鹿児島方面からは植木インターより約30分
駐車場 有り 50台 無料 予約不要
投稿件数 127件
★の数 (総合): 4.74

 

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隠れ家的な宿「花富亭」の魅力について

花富亭は、美しい自然が残る雑木林の中にある隠れ家的な旅館です。昼夜を問わず、周囲の美しさを楽しみながらユニークな体験をすることができ、ゲストはリラックスして充電することができます。花富亭は、センスの良いインテリア、モダンな設備、親切できめ細かなスタッフで知られています。

温泉、自然散策、ヨガ、キャンプファイヤーパーティー、スペシャルミール、カヤック、各種ワークショップなど、さまざまなアクティビティやサービスを提供する宿です。すべてのサービスは、それぞれのゲストの好みに合わせてカスタマイズすることができ、滞在を最大限に楽しむことができます。

菊華温泉の歴史と効能


菊華温泉の歴史は、女神イザナミが地上に降り立ち、そこで湯浴みをしたという伝説の物語と結びついています。この温泉には、血行を良くし、疲れを癒し、肌をなめらかにするなどの癒し効果があると言われています。また、菊華温泉のお湯はpH値が高いので、敏感肌の方や慢性的な皮膚疾患のある方には特におすすめです。

宿を経営する小林家は、地元では古くから親しまれている家族です。代々宿を経営し、周辺地域にも大きく関わり、地元の人たちに多くのサービスや仕事を提供しています。

宿泊者が感じる花登亭の雰囲気

オーガニックや地元産の食材を使った夕食

 

山の幸を中心とした朝食

この宿では、オーガニック地元産の食材を使った素晴らしい料理が用意されています。宿泊客はさまざまな食事や軽食を楽しむことができ、その料理は常に一流です。

落ちついたホテル内の様子

花富亭での滞在は、平和でスピリチュアルな体験だと、ゲストはよく言っています。自然環境は爽やかで落ち着きがあり、スタッフはフレンドリーで歓迎され、気配りが行き届いています。また、滞在中に自然とのつながりを取り戻したという声も多く聞かれます。

熊本県北の自然や風景の楽しみ方

熊本県北部には、多くの魅力的な観光スポットがあります。美しい景色を眺めながら神社仏閣や史跡を巡ったり、ハイキングやサイクリングで美しい自然を満喫したりできます。

また、白糠海岸や菊華原渓谷など、あまり知られていないスポットもあり、自分の足で散策することができます。さらに体を動かしたい方には、温泉やスキー場、ラフティングや釣りなど様々なアウトドアスポーツが楽しめる川があります。

まとめ

静かでリラックスした時間を過ごすのに最適な場所をお探しなら、花富亭がおすすめです。のどかなロケーション、モダンな設備、フレンドリーで知識豊富なスタッフが揃ったこの場所は、自然との絆を取り戻すのに理想的な場所です。日常の喧騒から逃れ、自分自身を楽しむことができる数少ない場所のひとつです。 もし、日常から離れた時間を過ごしたいと思うことがあれば、ぜひ「花富亭」をご検討ください。

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この記事を書いた人
家族旅行@コンシェルジュ

学生時代には、野外活動サークル(通称:野活)に所属していました。
その野活では、長期の休業中に合宿を実施し、2~3週間の旅に出ていました。
夏休みは、東北や北海道の登山を中心に、春休みは、九州・沖縄や南西諸島の探索を中心に活動をしていました。
ちなみに、冬休みは、スキーやスケートを楽しんでいました。
社会人になってからは、旅に出る余裕もなくなりましたが、今でもその当時のことを思うとなつかしく、そしてほろ苦く思います。
そんな旅先での思い出を当時の写真から振り返り、思い出に浸るとともに、現在の様子と比較し、ひと味違った旅ができるようスパイスを効かせようと思います。

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